伝えたい想いをカタチにする

親や子、孫、友人、後世の人々に、これだけは伝えたいという想いを自費制作本にて必要冊数だけをカタチにしてください。
著者の心に本当の喜びを満たすために私は全力を尽くします。



正直、出版しようと思うと現実は厳しい!

「誰が買ってくれるのか?」という質問になります。
出版業界を取り巻く景気は、ハッキリ言ってよくありません。「出版不況」と呼ばれる状況です。「本を出版していつかは印税生活を」という夢を描いている方は結構いらっしゃいますが、現実はかなり厳しいです。

ただし、例外はあります。その典型的なケースは、あらかじめ「自費制作本」を購入するマーケットがハッキリ見えている場合です。
NPOや会社などの組織に著者が関わっている場合などがそれに当たります。
また、インターネットのネットワーク上で、メルマガやMLなどのネットコミュニティーに深くかかわっていらっしゃる方(運営者など)も、いわゆる「口コミ」で本を販売することができます。


カタチにしたのは良いけど・・・

大袈裟にはしたくないけど、やっぱり世に出したい!

お気兼ねなく、ご相談下さい。
スタッフブログ一覧