自主制作本(終活編)

私は、死ぬことが事前にわかったら、自主制作本を創ろうと思っています。

本なんて言えるもではないですが、残される家族や友人に向けて、感謝の想いや少しばかりの想い出を残したい

そのとき、ツーブックスの「じっくり二人三脚コース」でお願いしようと思っています。

熱い想いを伝え、正直に予算を伝え、カタチにしてもらいます。

熱い想いを受け止めてくれるのが、ツーブックスですから、予算以上の仕上がりになることは、間違いありません。



この本を受け取る家族や友人は、どんな気持ちで受け取るのだろうか?

自分がその立場になったら、どんな気持ちになるのだろうか?


まだまだ先でしょうが、こんなことを考えました

地震のせいでしょうか? 

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