サイズについて

サイズ別頁単価

基本的には上記のサイズ等が仕上がりサイズ(断裁された後の出来上がったサイズ)になります。

A6判はA5判の半分の大きさ(105×148ミリ)
B6判はB5判の半分の大きさ(128×182ミリ)
となります。

印刷時のルールとして、塗り足し分として天地左右の四方外側にそれぞれ3ミリ余分に大きく作る事が原則となります。
(※塗り足し・裁ち落としについてもご参照ください)

例としてA5サイズの本を作りたい場合、210×148が仕上がりサイズになりますが、データとしては塗り足し分を含めた216×154のサイズでつくります。
周りが白地の余白の場合には塗り足し分の無い仕上がりサイズで作って頂いても構いません。

またサイズの指定さえあれば、断裁時の目印としてのトンボもこちらでお付けします。

ページによってサイズの違うPDFの場合、仕上がりサイズに対してそれぞれのページを拡大・縮小して大きさをお揃えいたします。

その他、上記の表以外のサイズをご希望の場合はお問い合わせください。
本づくりに必要なこと